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出会い系で知り合ったセフレと裸エプロンエッチしました。

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昨日、出会い系サイトで知り合り、セフレの関係となった25歳のA子さんの家に遊びに行きました。

彼女とは、セフレとなって1年で、その間、何度もお互いの家を行き来する間柄となっているので、いつも通りに彼女のチャイムを鳴らして、玄関のドアを開ける彼女を待っていたら、彼女、ナント、裸エプロンの格好をしていたのです。

以前、私が裸エプロンをして欲しいと言ったのを覚えていたみたいで、ピンクのエプロンの下は、何も着ていませんでした。

そして、今、ちょうどカレーを作っているので、出来るまで待ってほしいと言われ、ソファで待っていることにしました。

お尻が丸見えの状態で、料理を作っている彼女を見ていると、興奮してきた私は、服を脱ぎ、全裸になって、彼女の後ろに立ったのです。

私の気配を感じた彼女が振り向くと私が全裸になっていたので、少し驚いた後、『もう少し、待ってね。エッチは、カレーを
食べた後でね。』と言われましたが、我慢できなくなった私は、立ちバックの体勢で、入れてしまったのです。

『もう、ダメじゃない。まだって言ったのに。』と言っていたのが、徐々に『あん、ああん。』の喘ぎ声に変わる彼女。

『ほんとに、もう、エッチ好きなんだから。』と言って、火を消して、ベッドへ。

ベッドに入ると、一旦お〇んぽを抜いて、彼女のお○んこを舐めることにしました。

今まで私のお〇んぽが入っていた彼女のお〇んこは、愛液が一杯出ていたので、それを舐めると『あ~、そんなことしないで。
あああ!気持いいから~。』と言って感じる彼女。

そして、彼女は、自ら動いて、69の体勢にし、フェラを始めました。

彼女の愛液がたっぷりついている私のお○んぽを『グチュチュ』と音を立てて、舐めてくれる彼女。

とても、気持ち良かったですが、このままではヤバイと思った私は、騎乗位の体勢で入れることに。

裸エプロン姿の彼女を見ながらの騎乗位は、最高でした。

特に、私が下から突く度に、おっぱいがエプロンから見え隠れするところが、たまりませんでした。

そして、我慢できなくなった私は、正常位で、出すことにしたのですが、本当はザーメンは、彼女の顔に出すところが、エプロンに出してしまったのです。

彼女、怒るかなと思いましたが、『洗濯するから大丈夫。』と言ってくれました。

その後、カレーは、全裸で食べることにしました。

彼女のおっぱいを見ながらカレーを食べるのもいいなと思いました。

カレーを食べた後は、二回戦をしました。

もちろん、全裸でしました。

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